LED照明は人体に有害

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LED電球

   写真引用元はウィキペディアhttp://ja.wikipedia.org/wiki/LED%E7%85%A7%E6%98%8E

マスコミの多くは異常なまでに伝えませんが、
LED照明は人体に有害です。

恐らく学者や専門家でも知らない場合が
多いせいでしょう。


「有害ってどういう事?」
そうおっしゃる声が聞こえてきそうです。

簡単に説明します。


LED照明が人体に近過ぎる場所にあると
吐き気、めまい、頭痛などの自覚症状が
出る事があります。

そういう人の場合はそこに長時間かつ長期間とか
毎日のように長時間いたりすれば
当然ながら体調を崩すようになるはずです。


それが何年、何十年と続けば
あらゆる病害の源にもなっていく訳です。

そういう状況にたまたま置かれてしまう人も
当然どこかにいると考えられます。


では、いったい何が原因なのか?

それは簡単。


白熱電球や蛍光灯などとは異なる周波数の
電磁波が放射されているからです。

だから従来とは人体への影響の仕方も異なるんです。


ただし、実は白熱電球や蛍光灯なども人体には
無害ではありません。

どれに関しても人体に近過ぎる場合は有害なんです。


でもそんなに照明にずっとへばり付いている人なんて
まずいないので普通は大丈夫なんですよ。

ていうか、まずは離れていればいいんです。


しかし、もし部屋が狭くて天井が低い場合には
頭のすぐ上に照明がある状態になりますので、
注意しなければいけません。

あるいは、勉強机の上に卓上ライトを設置するような場合も
同様です。


人体に優しい順番は、平均的な人の場合は
白熱電球⇒蛍光灯⇒LED照明となるようです。

それは目に優しいかどうか以外の人体への影響のせいですが。


しかも、個人差があり、
大多数の人はまったく異常が感じられないようです。

又、機種によっても差があるはずです。


でも、健康被害を訴える人がある程度の率で
存在しているので、まだ自分で自覚できないからと、
あり得ない問題だと無視してはいけません。

今までは何ともなかった人がそうなる、つまり
そのように変化する場合があります。


確実に言えるのは、
既に癌などで
入院していたり
治療中の人に対しては
絶体に白熱電球の方が良い

という事です。

特に病室の照明、取り分け枕元の照明は白熱電球に
しなければ。


少しでも長生きしたい、して欲しいならそうして下さい。


だから、
白熱電球は
まだ製造を中止してはならない

のです。

LED照明が適さない場合がある事を
知らなければならないのです。


LED照明につながる青色LEDの開発で
2014年10月に3名の日本人にノーベル物理学賞
授与されました。

そこにはまるでメリットばかりでデメリットが
ほとんどないかのようです。


しかし、それは余りにも一面的に偏った報道なのです。

一般庶民はポーッとそれをテレビなどで見て
鵜呑みにしてしまうんです。


結局それは洗脳されたのと同じです。

「頭のいい偉い人がノーベル賞をもらった」と聞いただけで
ほとんどの人が自分から催眠術にかかったみたいに
一緒になって酔いしれてしまうから余計始末が悪いです。


本当は、受賞者がそういうデメリットを知っていて、
自分達で解説をすれば一番いい訳ですが。

どうせ彼らも知らないっていう事でしょう。


まったく
不勉強な奴らで困ったもんだ


尚、乾電池で使うようなLEDペンライトなどについては
個人的には害があまりないように感じています。

長くなりますので今回はこれにて終わります。


ところで、「科学的根拠を説明しないと納得しにくい」
とのご意見がありました。

それについては
多くの科学者、専門家の研究報告も出ていますので、
いつか機会を作り説明します。


それがいつなんだい?
ってきかれると、うーん・・・、まだ先です。

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この記事の著者

能有羽生蘭渡

謎のレッサーパンダ

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