小保方晴子STAP細胞より遥かに重大な地球温暖化捏造

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国連


SMAP単細胞、な~んていう間違いはいけません。
SMAPでもなければ単細胞でもありません。

小保方晴子さんがメインに報道されているSTAP幹細胞の
要するに捏造のあるなしなどについての問題ですから。


どこかの作曲家が耳が聞こえないなどというような
嘘をついてCDを売った事件もありました。

この小保方晴子さんも嘘をついたのだろうという事になれば、
その作曲家と同じレベルになってしまいますから、
2人共最後には有罪になって服役でもしてもらわにゃ・・・。


それにしても今回の捏造事件?に関しては
連日マスコミが普段と変わりなくちゃんとまともに
報道しています


っていうか、それが普通だし、正常ですよね。

だから一般庶民がその捏造の疑いのある部分の写真などを
見れて、なるほど、これじゃ誰が見ても捏造だ、
とわかる訳です。

ただし、逆に偽の「捏造の証拠」を作って小保方晴子さんを
落とし入れるというパターンも絶体にないとは
言い切れないでしょうけど。

それに似た感じの話は
コメント
でもコメントされたりしていました。


とにかく、
社会的な影響のある事柄は本来はこうやって
速やかに一般に知らされなければなりません



ところが、地球温暖化捏造という大事件
当時もあまりにも報道されず、今だに知らない人が
多いのには呆れるしかありません。


この事件は、国連の下部組織であるIPCC
(気候変動に関する政府間パネル)のメンバーが気温の
グラフなどを改ざんしたりした
、という内容を含んでいます。

どうもメンバーの誰かが「これ以上インチキをやってられん」
と思って内部告発的にそういう部分などを含むメールを
インターネット上に流出させたようです。


その捏造する前と後の気温のグラフなどは
一般に販売されていた本にも載っており、
それを見ればやはり誰でも捏造だとわかる内容
です。

日本中が地球温暖化対策を推進していて、
義務教育でも自治体の広報でもそうしか言わないのに、
その根本が捏造だったなんて、そんなアホな・・・。


一方、「IPCCの発表によりますと~」という言い方で
報道されると、「何だかわからんがきっと頭のいい偉い人が
うまくやってくれてるんだろう」と丸め込まれがちです。

「IPCCが言うんだから地球温暖化に間違いはないだろう」
と思ってしまって、まさかそこに捏造があるなんて
恐らくほとんどの人が想像もつかなかったんでしょうね。


環境とか医療とか慈善事業みたいな「聖域」の分野になると
普通はなかなかケチをつけたりできない雰囲気は
ありますが、でも「公正公平に」という原則は守らないと。

そして、マスコミというものは基本的にはどんな圧力が
かかろうとも捏造や不正を確実にあばいて
しっかり報道して頂かないと。


この地球温暖化捏造事件は「クライメートゲート事件
と呼ばれていますので、是非各自で調べて下さい。

渡辺正教授が詳しく解説している本も出ているはずです。


しかし、ある動画によると「その事件は解決したからもう
報道しないように」みたいなお達しを環境省かどこかが
マスコミに流したらしいのです。

つまり都合の悪い情報は流させないように口封じをする
という情報操作を公的機関が勝手に行なっているんです。

人の税金で食わしてもらいながらふざけんじゃねえ!!
まったく日本なんて全然ダメですね。


今からでもいいから地球温暖化捏造を白日のもとに
引きずり出したいものです。


もうちょっと詳しい話は別の日にも書いておきましたので、
なるべくお読み頂き、全容を確実に把握して下さい。



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この記事の著者

能有羽生蘭渡

謎のレッサーパンダ

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