語録④「この性質が人類を滅ぼす」その性質とは?

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角野

私は最近悟ってしまいました。

この性質があるから人類は
必要以上に早く滅びるに違いない事を。


さて、その性質とは何か?

あまり述べたくはありませんが、
恐る恐る発表させて頂きます。


ただし、これは誰もがいつも必ずそうである
という話ではないかも知れません。

でも、それを誇張して述べるとこうなるんです。


人は危険な方に舵を切る

つまり、人類はわかっていたはずなのにわざと
危険な方へ危険な方へと舵を切ってきたと。


それは例えば、戦争、例えば核、例えば原発。

あるいは人工衛星、インターネット、モバイル、
リニアモーターカー・・・。


そういう事をしたりそういう物を作ったり
使ったりすればする程、とんでもないリスクが・・・。

それは十分に又は完全に予測可能なのに。


もっと身近な例を出せば、車だって
時速60kmも出してぶつかれば危険なのは
最初からわかり切ってるし。

飛行機なんかに乗って、もし落ちりゃ死ぬし。


ロケットも船も潜水艦も列車も同様。
登山、探検、海外旅行、全部危険。

それでも、それらの中には自分で回避しようとすれば
回避できる事も多いとは思います。


ところが、問題はもっと近くに。

誰もが通らなければならない学校教育の中に
ドドーンと控えておりました。


それは体育、そしてスポーツ

野球、サッカー、体操、柔道、水泳、etc.
どれもこれもわずかのミスで大怪我どころか
半身不随、果ては死亡に直結する危険行為。


そんなもん、やればやる程不幸になる度数が
増すという側面があります。

人の人生を台無しにする要因を含んでいると。


過去からの人数を累計すれば相当の被害者が
現実に存在する訳で。

言ってみれば人災だし。


それを敢えて意図して全児童生徒に
強制する義務教育という掟・・・。

そしてそれを履修し終わった頃には
多数の人がスポーツを良い事のように思い、
選手をヒーロー、ヒロインと称えるようになると。


そんな危険な体育の授業なんて受けなくていい、
という選択肢もない。

考えてみれば国、文部科学省とは恐ろしい所。


でも、それは国だから恐ろしい訳じゃありません。

民間でもどこでも
似たような事をしています。


例えば、近年では幼稚園や保育園の園児を
わざわざ街中へ連れ出して散歩させる事があります。

いくら先生達が何人も付き添って注意しながらでも
それだけでは安全は確保できません。


現に園児の列に車が突っ込んで園児を死亡させ
という痛ましい事故が何度も報道されています。

そういう車の突っ込む事が可能な場所を歩かせたと。


私が園児だった頃はまったくそんな時間は
設定されてなかったので、
そんな事故はあり得なかったんですが。

せっかく安全だった事まで、年数が経つと
わざと危険な方向に改悪されていると。


原発だってなかったんだし、
そんな危険な物を建設しなくても
他の方法を考えたり行なったりすれば良かったはず。

戦争だってなるべく起こす確率を
下げようとすればいいのに今の日本は逆方向!


ちょっと戻りますがスポーツの場合、中でも体操や
雪上種目のモーグル、エアリアル、ハーフパイプ、
スロープスタイルなどは技の難易度は増すばかり。

ジャンプ台で飛んで3回転とか、ああいう事をやってたら
https://www.youtube.com/watch?v=esehSU5wAXk
普通はそれこそ体がいくつあっても足りないのに。


しかも、ルールその物が危険度の高い方へ
変更されたりもするし。

又、以前はなかった危険な種目も増えました。


結局人間はいくら痛い目に会っても
時代が変わって世代が変わればまたすぐに元通り

つまりいくら生まれ変わっても同じ性質を
受け継いだまんまなんですね。


だから今回述べたこの性質で
我々は破滅してしまう。

それを止める為に取り敢えず本日やりたい事は
キチガイ安倍晋三をどうにかしたい。


それも無理ならせめて1日でも早く
日本から脱出しなければ。

その為の資金を急いで調達しなくては!


以上、日本体育協会公認スポーツ指導者
独り言でした。

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この記事の著者

能有羽生蘭渡

謎のレッサーパンダ

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